
入社3年でマネージャー。 有言実行で 現場を熱狂させる。
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PROFILE
2023年 新卒入社
木造施工管理 係長(マネージャー)
相澤 純希
AIZAWA JUNKI
入社3年目でマネージャーに昇進し、現在は50棟の管理責任者を務める。新卒からベテランまで多様なメンバーを率いながら、現場の無駄を徹底的に削ぎ落とす工程管理と、若手・ベテランが支え合う組織づくりを推進。
入社3年目でマネージャーへ。 元上司も率いる 「逆転」のキャリア。
2023年に新卒で入社し、1年目の新人賞を経て、3年目の今はマネージャーとして課をまとめています。私のチームには新卒だけでなく、かつての上司や50代のベテランメンバーもいます。
年上の方を立てつつも、マネージャーとして言うべきことはハッキリ伝える。この「フラットな実力主義」こそが、オープンハウス・アーキテクトの面白いところです。正直、入社したての頃は梁(はり)の名前すら分からない素人でした。
でも、負けず嫌いな性格と、分からないことを「教えてください!」と素直に言える環境があったからこそ、今のスピード昇進に繋がったと感じています。年次なんて関係ない。やる気次第で、人生のフェーズは一気に変えられます。

「次も一緒にやりたい」 という信頼関係が、 会社の急成長を支える。
自分の強みは、あえて高い目標を周囲に宣言し、自らを追い込んで達成する「有言実行」の姿勢です。現場でも事務所でも、まずは自分が一番元気でいることを大切にしています。
監督の仕事の本質は、職人さんに気持ちよく動いてもらうこと。連絡ミスや進捗確認の漏れといった「無駄」を徹底的に排除し、イレギュラーが起きても動じない余裕を作る。
私がスマートに、かつ熱く現場を回すことで、メンバーや職人さんが「次も相澤と一緒にやりたい」と思ってくれる。その信頼関係が、50棟という大規模な管理を可能にしています。

支え合い、高め合う。 仕事もプライベートも 「全力」が当たり前。
オープンハウス・アーキテクトは個人の集まりではなく、チームで勝つ組織です。私が率いる課はベテランのメンバーが多く、他の課は新卒が多い。だからこそ、課の垣根を超えて助け合う文化を大事にしています。
自分がしんどい時に誰かが手を差し伸べてくれるから、次はその人のために頑張れる。そうした支え合いが、業務の効率化にも繋がっています。また、仕事に全力投球する分、プライベートも大切にしたい。
私が成果を出して昇進することを妻も喜んでくれています。仕事が充実しているから遊びも楽しいし、逆もまた然り。どちらかではなく「どっちも100点」を目指せるこの会社で、これからも仲間と一緒にのし上がっていきたいですね。
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OHAの価値観
変化の激しい環境の中で、全員が同じ方向を向き、一丸となって前進するための共通言語。オープンハウス・アーキテクトの急成長の根底にある価値観をご紹介します。
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代表メッセージ
これから社会に出る皆さんへ。オープンハウス・アーキテクトの代表として、私たちが大切にしている考え方をお伝えします。
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制度/文化/仕組み
成長意欲のある人に、学び続けられる環境を提供します。一人ひとりの成長を支えながら、挑戦し続けられる仕組みを整えています。
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女性活躍のリアル
建築企業で活躍する女性の働き方のリアルに迫る。オープンハウス・アーキテクトの女性社員3名による女性対談です。
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オフィス/働く環境
人が最大限の力を発揮できる環境を整える。 オープンハウス・アーキテクトのオフィスや職場、働く社員たちの日常をご覧ください。
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建築写真ギャラリー
建築は、人がつくるもの。速く、ムダがなく、丁寧に、美しく。木造・ゼネコン建築事例を写真でご覧ください。
