PERSONALITY

求める人物像

求めるのは、挑戦し続けられる人材。オープンハウス・アーキテクトで活躍する人の特徴や共通点を具体的にお伝えします。

SCROLL DOWN

非常識な成長を、 共につかみにいく人材。

オープンハウス・アーキテクトで活躍する人は、ただ優秀な人ではありません。
挑戦し、やり切り、変化し続ける人。
そして、仲間とともに成果を出し続ける人です。
この環境で成長できるかどうかは、スタンスで決まります。

OHAの求める人物像は、
5つのスタンスで構成されています。

オープンハウス・アーキテクトで活躍する人材は、以下の5つのスタンスを持っています。
これらはすべて、成果を出し続けるための土台となるものです。

  • 01

    コミットメント

    成果に、
    執着できるか。

    若いうちからリーダーとして活躍してほしい。だからこそ、自ら決めたことを最後までやり切る姿勢を、オープンハウス・アーキテクトは重視します。できなかった理由ではなく、どうすればできるかを考え続ける。この姿勢を大切にしています。

  • 02

    変化適応力

    自分を疑い、
    変え続けられるか。

    コロナ禍や世界情勢の変化、ウッドショックなど激しく環境が変わる中、オープンハウス・アーキテクトは、誰よりも早く変化に適応することで急成長を遂げてきました。自分を疑い、変え続けられる人が、次の成長をつくっていきます。

  • 03

    挑戦姿勢

    挑戦を、
    楽しめるか。

    オープンハウス・アーキテクトは変わり続ける会社です。役割も、組織も、求められる水準も変わり続ける。その変化をストレスではなく、チャンスとして捉え挑戦し続けられる人が、成長していきます。

  • 04

    チーム志向

    一人で勝たず、
    チームで勝てるか。

    成果にはこだわる。しかし、自分だけ勝てばいいとは考えない。
    仲間を助け、引き上げ、チームで成果を出す。それがオープンハウス・アーキテクトのスタンスです。

  • 05

    誠実さ/素直さ

    誠実に向き合い、
    素直に学べるか。

    オープンハウス・アーキテクトでは、嘘をつかず、責任を持って仕事に向き合う誠実さと、自分の考えに固執せず、新しい考えを素直に受け入れる素直さを大事にしています。

OHAが提供できる環境

成長は、個人の努力だけで決まるものではありません。どんな環境に身を置くかによって、そのスピードは大きく変わります。オープンハウス・アーキテクトでは、挑戦した人が成果を出し、さらに成長できるように、環境と仕組みを整えています。

  • 01

    スピード抜擢

    年次ではなく、実力で上がる。

    オープンハウス・アーキテクトでは、成果を出した人に早くから責任あるポジションを任せます。営業では3年目で店長、本社では4年目で課長、ゼネコン領域では新卒4年目で所長クラスを担うケースもあります。今後は、20代で部長・エリア長・所長といったキャリアも、さらに増えていきます。

  • 02

    挑戦と再挑戦の仕組み

    挑戦して終わりにしない。

    オープンハウス・アーキテクトでは、若手が安心して挑戦できるよう、入社3年目までを基準にオンボーディングを設計しています。集合研修や部門横断の交流機会、個別フォローを通じて、立ち上がりを支援。さらに、月1回のモチベーションアンケートにより、状態の変化を可視化し、必要なフォローにつなげています。挑戦を続けられる環境があるから、圧倒的な成長を実現できます。

  • 03

    成長を支える教育・機会

    成長機会は、用意されている。

    営業・技術それぞれに対して、月1回の研修を実施。実務に直結するスキルの習得を継続的に支援しています。また、資格取得支援制度も整備されており、専門性を高める環境も用意されています。やる気がある人に対しては、成長できる機会を惜しみなく提供する。それがオープンハウス・アーキテクトのスタンスです。