CAREER PATH

キャリアパス

入社1年目でリーダー。20代でゼネコン所長。20代で拠点長。
これは特別な話ではありません。
年功序列や順番待ちといった古い慣習は存在しない、
年齢・経験を問わず、成果を出した者を抜擢する会社です。

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▶OHAの職種一覧

木造建築

3年で、全国1位へ。 課長として組織を牽引。

木造施工管理 課長 2020年 新卒採用入社

山田 春樹

YAMADA HARUKI

新卒採用入社後、施工管理として現場に配属。未経験から経験を積み重ね、3年目に施工課ランキング全社1位を獲得。その実績を評価され、最速でマネージャーへ昇格。現在は5名の若手育成を担いながら、拠点運営にも関わる立場として組織を牽引している。

営業志望から全国1位の監督へ。
効率を武器に最速で頂点を掴む。

20代で、係長昇格。 現場と人を支える側へ。

木造施工管理 係長 2021年 新卒採用入社

隂山 華成

KAGEYAMA HARUNA

新卒採用入社後、建築未経験ながら木造施工管理として現場に配属。工程・品質・安全を担いながら経験を積み、2年目には後輩指導も担当。現在は係長としてチームを率い、複数現場の管理とメンバー育成を担う。現場と人の両方に向き合いながら、組織を支える存在へと成長している。

新卒3年目でマネージャーへ。
現場経験を糧に女性施工管理の道を拓く。

4年で、課長に昇格。 拠点組織を統括する。

木造施工管理 課長 2022年 新卒採用入社

田巻 太陸 

TAMAKI TAIRI

新卒採用入社後、木造施工管理として現場に配属。1年目から数多くの現場を経験し、圧倒的な行動量で実力を磨く。4年目で課長に昇格し、現在は拠点マネージャーとして組織を統括。メンバーの育成と現場運営を担いながら、自らも現場に立ち続けるプレイングマネージャーとして、拠点全体を牽引する。

4年で拠点長に。この人と仕事がしたいと
思われる人間力を磨く。

35歳で、部長昇格。 最年少部長として 営業部を牽引。

営業部 部長

波多野 誠也

HATANO SEIYA

キャリア採用入社後、営業として顧客と向き合い続ける中で、数々の難易度の高い案件を担当。「言ったことは守る」「他人事にしない」というスタンスを徹底し、顧客から絶対的な信頼を獲得してきた。その実績を評価され、スピード昇格で部長へ。現在は組織を率いながら、自らも最前線で顧客と向き合い続けている。

ゼネコン

業界未経験から、 20代RC所長へ。

ゼネコン施工管理 係長

飯島 可菜美

IIJIMA KANAMI

キャリア採用入社。前職では中途採用エージェントを経験。学生時代に建築を学んでいたことから、総合建築分野を志し、建築の道へ。ゼネコン施工管理として現場に配属。3現場目にして所長へ就任し、デザイン性の高いマンション現場の引き渡しを成功させた。

20代RC所長として、 数十億規模案件を担当。

ゼネコン施工管理 課長代理

神田 拓郎

KANDA TAKURO

キャリア採用入社。ゼネコン施工管理として現場に配属。複数の業務を同時に進めるマルチタスクに向き合いながら、段取りと計画性を武器に成長。一人一現場を任される環境の中で経験を積み重ね、現在は数十億規模の案件にも関わる。裁量の大きな現場で、早期から意思決定を担っている。

コーポレート部門

新卒採用担当リーダーとして、 人の成長を導く側へ。

新卒採用担当 係長 2022年 新卒採用入社

山口 まい

YAMAGUCHI MAI

新卒採用入社後、施工管理として現場に配属。狭小地など難易度の高い現場を経験し、実務を通じて建築の基礎を習得。2年目に人材開発部へ異動し、新卒採用担当へ。現在は応募者一人ひとりと向き合い、キャリアの選択に伴走する立場として、採用の最前線を担っている。

実力以上の責任が私を育てる。
採用責任者を目指し20代を全力で駆け抜ける。

20代で、仕組みを変える側へ。 DXで、常識を書き換える。

DX推進部 係長 2023年 新卒採用入社

杉山 舜

SUGIYAMA SHUN

新卒採用入社後、DX推進部に配属。芸術と工学のバックグラウンドを活かし、マンション事業における業務改革やシステム開発を担当。現場の声を起点に課題を抽出し、仕組みから組織を変えるプロジェクトを推進。入社3年目で係長に昇格し、建築の現場を構造から変える役割を担っている。

芸術×工学の化学反応。
戦略的DXで建築の仕組みを塗り替える。

SPECIAL INTERVIEW

“全員で勝つ”実力評価主義が 組織と個人の成長を加速する

人材開発部 部長代理

藪口 京介

YABUGUCHI KYOSUKE

前職で営業をしていた際に顧客としてオープンハウス・アーキテクトと出会う。会社の成長性や役員の人柄に魅力を感じ、2020年1月からオープンハウス・アーキテクトの採用業務のサポートを開始。現在は人材開発部の責任者として、マネジメントも担当している。

“全員で勝つ” 実力評価主義が 組織と個人の 成長を加速する

オープンハウス・アーキテクトが「実力評価主義」を掲げる理由は、行動し、努力した人が正しく報われる組織を実現するためです。会社の成長と個人の成長が噛み合うことで、組織全体の推進力が高まり、非連続な成長につながると考えています。

ただし、その考え方は一般的な実力評価主義とは少し異なります。評価の軸はあくまで成果に置きながらも、重視しているのはチームで成果を生み出すこと。成果を出している人だけでなく、まだ成果が出ていないメンバーも見捨てず、組織全体で引き上げていく文化が根付いています。

こうした実力評価主義が機能している背景には、会社の急成長があります。事業の拡大に伴って組織の裾野が広がり、上位ポジションも次々と生まれる。その結果、年齢や経験に関係なく、成果を出した人をスピーディーに抜擢できる環境が成立しています。

だからこそ、この環境で求められるのは、目標に対する強いコミットメントと、やると決めたことをやり切る力です。与えられた機会を自らの成長に変え、成果にこだわり続ける。そして、変化の大きい環境を前向きに受け入れながら、周囲と協働し、自ら機会を掴みにいく。その積み重ねが、大きな成果と飛躍的な成長につながっていきます。