FAQ
よくあるご質問にお答えします。
オープンハウス・アーキテクトに関する疑問をわかりやすくまとめています。
SCROLL DOWN
選考について
【RECRUIT】
- Q 面接・面談はどうやって行われるのですか?
- A 基本的にGoogle Meetを使用したオンライン形式にて行っております。
- Q 応募書類は返却してもらえますか?
- A 応募書類の返却はしておりません。不採用の場合はシュレッダーにて裁断処理を行った上で、責任をもって破棄させていただきます。あらかじめご了承ください。
勤務地・ 配属先について
【LOCATION】
- Q 配属先はどのように決められるのですか?
- A 入社前後の個人面談を通して本人の希望・能力から適性を判断して、最終的な決定をいたします。配属後も月1回ペースで新入社員全体研修を行い、OJTを通してより能力を身につけてもらう場を用意します。
- Q 異動や転勤はありますか?
- A 本人の希望、各部署のニーズを踏まえて異動や転勤を行います。半年に1度、勤務地希望調査/職種希望調査を上長との面談を通じて行っております。
キャリアについて
【CAREER】
- Q 新卒でも、早い段階で責任ある仕事を任せてもらえますか?
- A 「任される」のを待つ必要はありません。オープンハウス・アーキテクトでは、入社1年目から数億円規模の現場を動かし、入社3年目でマネージャー(管理職)を務めるのはよくある光景です。実際に新卒入社3年目で管理職に就き、同年代の友人が驚くほどのスピード感で責任ある立場を任されている社員もいます。年齢や性別ではなく、出した結果と意欲がすべて。年次の壁を壊して駆け上がりたい人にとって、これ以上の近道はないはずです。
- Q 若手でマネージャー(管理職)になった際、どのような役割を求められますか?
- A 自らの成果以上に、チーム全体のパフォーマンスを最大化させることが求められます。部下の一人ひとりが主体的に動き、成長を感じられる環境を創り出すことがマネージャーの醍醐味です。部下と上司の間に立ち、会社としての全体最適な判断を下すバランス感覚も養われます。仲間を支え、期待に応えたいという責任感が、あなたをさらなる高みへと引き上げます。
- Q 建築学科ではありません。未経験でもプロとして通用しますか?
- A 専門知識よりも「素直さ」や「変化対応力」を重視します。現在、第一線で活躍するマネージャーの中には、柱と梁の区別もつかない状態からスタートした文系出身者も多くいます。図面の読み方は教えられますが、目標に執着する姿勢や、現場を動かすための主体性は教えられません。知識ゼロから誰よりも早くプロになりたいという野心こそが、最大の才能です。
働き方について
【WORK】
- Q 入社後のサポート体制はどうなっていますか?
- A ビジネス・建築の基礎を学べる独自の新卒受入研修プログラム「500時間ブートキャンプ(超強化研修)」があります。建築の基礎知識や社内システムの使い方など、講習と実践で、文系・理系関係なく、未経験でも建築の即戦力となるスキルを伝授します。現場配属後も、わからないことを多部署の社員や所長が丁寧に教えてくれる温かい文化があり、夜遅くまで質問に付き合ってくれることも珍しくありません。周囲の未経験者と支え合い、教え合いながら成長できる環境が、あなたのスタートダッシュを支えます。
- Q 建築業界は「休みがなく、きつい」というイメージがありますが、実際はどうですか?
- A 「楽ではない。だからこそ、面白い」と答えます。圧倒的な棟数をこなすため、常にスピードと判断が求められますが、ただ長時間働くことを美徳とはしません。現場には終わりがあるため、竣工間際の多忙な時期を乗り越えた先には、新しい現場での出会いや達成感が待っています。ITを駆使した効率化を追求し、自分のタスクを整理して重要度を見極めることで、管理の質を落とさず安定した現場運営を継続できます。濃密な時間を過ごし、最短距離で経験を積む覚悟がある人には、最高の環境です。
- Q 評価制度はどのようになっていますか?
- A 「頑張ったフリ」が通用しない、純粋な実力評価主義です。棟数、工期、品質といった成果を数値化し、達成した者には役職や報酬でダイレクトに応えます。若さや性別ではなく、実力と再現性を見て抜擢される文化があるため、納得感を持って高みを目指せます。全員経営を掲げる組織だからこそ、利益を生む者には正当なリターンを約束します。あなたの市場価値を、ここで証明してください。
- Q 女性が建築企業で働く上で、不利になることはありませんか?
- A むしろ、女性ならではの視点は建築企業において大きな強みとなり、活躍の幅を広げる要素にもなっています。実際に社内では、女性マネージャーや女性部長が誕生しており、組織を牽引する存在として活躍しています。また、女性社員による新人賞の受賞も複数あり、入社数年でゼネコンの所長に抜擢された事例もあるなど、早期から大きな役割を担うチャンスがあります。性別に関係なく実力で評価され、キャリアを切り拓ける環境の中で、自分の強みを武器に挑戦し続けることができます。
オープンハウス・ アーキテクトに ついて
【COMPANY】
- Q オープンハウスとの違いはなんですか?
- Aオープンハウスグループでは、グループ内で明確な役割分担をした製販一体のビジネスモデルを築いているため、オープンハウスとオープンハウス・アーキテクトでは、事業そのものに違いがあります。オープンハウスは不動産仲介業、オープンハウス・アーキテクトは建設業がメイン事業です。それに伴い、営業職の仕事内容にも違いがあります。オープンハウスは不動産の仲介営業、オープンハウス・アーキテクトでは木造戸建・マンションの建築営業となっております。
- Q 社内の雰囲気はどのような感じですか?
- A 一言で表すなら「愛のある会社」です。体育会系で殺伐としたイメージを持たれがちですが、実際には人の成長に本気で関わる温かい社員ばかりです。辛い時に手を差し伸べてくれる上司や、切磋琢磨し合える同僚の存在が、多くの社員にとって働き続けられる理由になっています。組織の壁を越えて助け合う、全員経営の精神が浸透しています。
- Q スピード重視の環境で、施工品質はどのように保たれているのですか?
- A 私たちは「2/1000」という、法律よりも厳しい独自の木造施工の精度基準を設けています。この高い基準を遵守することが、お客様の一生モノの住まいを守る砦になると考えています。個人のスキルに頼るだけでなく、ITツールや社内検査体制を構築することで、誰が担当しても高品質な建物を提供できる仕組み化を進めています。スピードと品質はトレードオフではなく、両立させてこそプロフェッショナルであるという誇りを持っています。
その他コンテンツ
OTHER CONTENTS
-

インターンシップ
インターンシップの概要、プログラム内容、参加条件などの基本情報を掲載しています。参加をご検討の方は、こちらをご覧ください。
-

5分でわかるOHA
オープンハウス・アーキテクトの全体像をダイジェストでご紹介します。
-

求める人物像
求めるのは、挑戦し続けられる人材。オープンハウス・アーキテクトで活躍する人の特徴や共通点を具体的にお伝えします。
-

リーダー対談
オープンハウス・アーキテクトの成長を牽引するリーダーたちの対談記事。求める人物像と、その背景やリアルを本音で語ります。
-

OHAの仕事
建築を通じて、人の暮らしとまちをつくる。ここには異なる領域で価値を生み出す仕事がある。オープンハウス・アーキテクトの仕事それぞれの役割と挑戦をご紹介します。
-

OHAの革新
その常識は、本当に正しいのか。私たちは、業界の前提を疑い、超え続けてきました。その革新の実態をご紹介します。

