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社内の建築DXを推進。RPAツールやプログラミングを用いた業務の自動化・効率化

トピックス

2021.04.01

社内の建築DXを推進。RPAツールやプログラミングを用いた業務の自動化・効率化

オープンハウス・アーキテクトは、RPAツールやプログラミングなど高度な技術を活用することで、従来は人が手作業で行わざるを得なかった日々のルーティーン処理業務を、機械によって自動化できる仕組みを導入しています。注文住宅・建売住宅・マンション・総合建築において、建築に革新を起こし続けていきます。

建築DXにより自動化・効率化の仕組みを導入

RPAツールとは、高度な技術を活用することで、従来は人が手作業で行わざるを得なかった日々のルーティーン処理業務を、機械によって自動化できる仕組みです。AIのように人が判断するような主観性のある動作は難しいですが、情報収集・メール送付など手順が決まっている業務については定型化・自動化することができます。

従業員がRPAツールを活用する様子

実際に、立川展示場の吉田店長にご協力いただき、こちらの仕組みをお試しいただきました。

従来の業務フローについて、効率化を実現可能に

吉田店長:案内図に関しては、不動産屋さんから普段送っていただく地図が見えにくく、再度自分で検索することもあります。スマホで住所を打つだけで、この綺麗な地図がすぐに届くのは便利です!現調に行った際には、このツールが役立ちそうだと思いました。 吉田店長:謄本については、メールにPDFが届いてダウンロードできるのも良かったです。