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基本を知る

存在意義・経営方針

オープンハウス・アーキテクトの存在意義・経営方針について紹介します。

存在意義

建築に、革新を。

オープンハウス・アーキテクトは、総合建築企業として、お客様・業界・社会の期待を超えるために、従業員やパートナーの皆様とともに、建築の世界に革新を起こしていきます。

経営方針

家をつくり、まちをつくり、社会をつくる
総合建築企業へ。

オープンハウス・アーキテクトは、当社の目指す姿を示すため、2030年を節目とする中長期ビジョン「2030年ビジョン」を策定いたしました。ステークホルダーの皆様の期待を超えるため、全員経営で一体となって新たな価値の創造と企業価値向上に取り組み、より良い世界を実現してまいります。

「2030年ビジョン」について

  • お客様の期待を超えるため、すべてのバリューチェーンにおいて、品質を追求し続けます
  • 注文住宅事業において、ローコストデザイン住宅のNo.1ポジションを目指します
  • 木造建築事業において、対応物件の種類を拡大し、非連続な成長とトップシェアを目指します
  • ゼネコン事業において、まちづくりを担う企業として、技術力を向上し続けます
  • 従業員にとって、働きがいあふれる職場環境をつくり、仕組みや制度を改善し続けます
  • パートナーの皆様と対話を重ねながら、共存共栄のパートナーシップを築き続けます
  • DX推進により、従業員やパートナーの皆様にとって圧倒的な生産性向上を実現します
  • 危機管理体制を強化し、どのような事態においても迅速・誠実に対応します