人々の健康に寄与する住宅設計をする!

注文住宅の設計を
15年経験してOHAへ。
プラン設計からすべて担当。
裁量の大きさが違います。

設計 係長職

植田 勝眞 Katsuma Ueda

2020年入社  

管理職よりも、OHAでの刺激的な毎日を選びました。

前職では地場のハウスメーカーで、注文住宅の設計を15年経験しました。管理職にも挑戦しましたが、詳細にプランを作成する機会は、ありませんでした。私自身は現場が好きで、まだまだプレイヤーとして経験を積みたくて転職活動をすることに。オープンハウス・アーキテクトとは、関西拠点立ち上げの計画が始まっているタイミングで出会い、常に挑戦しつづける社風が私に合っていそうだと思い、入社を決意しました。

現在は建売住宅の設計を中心に年間80棟と、注文住宅の営業を月1〜2件を担当しています。前職では経験できなかった、設計の全工程を任せてもらえているので、やりがいを持って働いています。もちろん大変なこともありますが、刺激のある毎日ですね。物件数も他社より格段に多いので、比較にならないほど、この会社で経験値を積めることができるのも魅力です。手を挙げれば任せてもらえるし、本当に実力がつく環境だと思います。

住宅性能を追求して、豊かな暮らしを提供できる設計を。

実は入社前、建売住宅の設計に携わることには若干ネガティブな印象を持っていました。配属も注文住宅の設計を希望していたんです。だけど建売の設計担当として、オープンハウス・ディベロップメントが施主となる仕事をするようになり、考えがガラッと変わりました。決定したプランに沿って設計をすると思っていましたが、プラン設計から内装・外装・外観・デザイン選定に至るまで、すべて任せてもらっています。これまでは想像もできなかった、建売設計の楽しさや魅力を感じています。

今後はもっとお客様のご要望に応えられるよう、社内の仕組みを整えていきたいと考えています。ベースとなる仕組みが整えば、より幅広いプランに挑戦することができ、お客様により豊かな暮らしを提供できます。そのために、今後も、自身の設計スキルを磨いていきたいと思います。

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