海老原 諒

2016年中途入社

商品企画部

商品企画

変革を推進し、成長する会社でチャンスを生かす!

自分のどのようなポイントがオープンハウス・アーキテクトに当てはまったのか

私は2016年11月に中途採用で入社しました。以前は栃木県の工務店で現場監督を3年ほど務めていましたが、ランクアップした仕事を目指して当社の門戸を叩きました。
変革を推進し、成長する会社を探したところ、当社に出会いました。会社説明会でも、「目標に向かう団結力」が伝わってきたので、これまで熱意を持って仕事に臨んできた自分にマッチしていると思っています。
これまで経験したことのない商品開発部に飛び込んでいけたことも当社ならではの魅力です。成長していくことの意欲、変えていく勇気を大切にする当社は、仕事に対する熱意をさらに高めてくれると感じています。

どのような方がオープンハウス・アーキテクトで活躍できるか

変化を繰り返し行う会社なので、仕事に対する意欲や勇気を持っている人が活躍できます。現状維持ではなく、変化しながら輝きたいという人にはぴったりですね。
周囲を見渡すと、仕方なく仕事をしているという人はいません。指示を受けてやるよりも、自主的に考えて行動を起こし、失敗を恐れない人が活躍しています。
当社の特徴は、やる気をもって結果を出せる人は、年齢に関係なく目指したいポジションに就けることです。30代で部長など、若くして出世している社員がいることも、大手にない魅力ですね。

どんな業務に携わっているか

入社して間もないので、商品開発部では課長の補佐として業者との打ち合わせに同行しています。打ち合わせでは、現場監督の経験を生かせるように臨んでいます。
業務内容は、家に関わる全ての商品が対象といえます。新商品の構成や、現在使用中の商品のコストの見直しなどが主ですね。特にコストダウンに関して言えば、商品のランクを下げずに、値段を下げることになります。もちろんそのバランスを見極めるところは難しいです。しかし、コストダウンした結果、年間の売り上げがアップするなどの成果がわかりやすく出るため、やる気も湧きますね。
施工管理はお客様単位の責任になりますが、商品開発部は会社全体のことに関わります。お客様にとっても、また会社にとってもメリットをもたらすための商品企画を推進していきたいです。

就活生へのメッセージ、アドバイス

就活は、自分を見直すチャンスです。好きなこと、できることが見えてきます。もし具体的なことが見えてこなくても、自分を見つめ直していくと、したいことが見えてきて、やがて選択も絞り込めます。
図面を描くのが苦手なら施工や不動産の可能性があり、住宅メーカーかゼネコンか等の選択も、自分のやりたいことが見えてくると、自ずと企業を絞り込めます。 就活も大事ですが、学生のうちに楽しめることがたくさんあるので、思い切り楽しんだ方がいいですね。私自身は、千葉から京都までママチャリで片道10日間の旅を楽しみました。今思えば、世界遺産を見に行くのもよかったなと思っています。

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