あなたの想いが、
理想の住まいを、
カタチにする。

社員全員が一丸となり、高品質・高機能・低価格な家を「カタチ」にし、一人でも多くのお客様へお渡しする。
オープンハウス・アーキテクトの社員が関わる仕事内容は多岐に渡ります。
ここでは代表的な職種の仕事内容をご紹介します。

住宅営業

さまざまな提案、資料提示を繰り返しながら契約からお引渡し、さらにはアフターフォローまで、お客様の家づくり全般をお手伝いするのが住宅営業の仕事。設計・施工管理・インテリアコーディネーターなど、家づくりのチームを率いる重要な役割も任されます。お客様からの感謝の言葉がもらえたり、頑張った成果が数字として成果が出るので、やりがいのある仕事です。 一般的には住宅営業というとリピートの見込めない個人顧客が営業対象となので、月平均1棟未満の契約が目安ですが、オープンハウス・アーキテクトは、リピート受注が見込める不動産会社などの法人顧客(リピート率8 0%)も営業対象となるので、月平均2棟以上の契約が見込め、安定して稼ぐ事ができます。

設計

お客様のニーズを的確に把握し、それを具体的なプランに落とし込むのが設計の仕事。オープンハウス・アーキテクトの建築請負の受注形態は注文住宅(B to C事業)と分譲住宅(建売・不動産会社向けのB to B事業)の2種類があるので、お客様自身の夢を実現するためのプラン作成と、一般的に好まれる(売りやすい)プラン作成の両方に携わっていただきます。どちらにおいてもお客様と関係を深めながら打合せを重ねて、それぞれに最適な"ローコストでありながらもハイクオリティーな家"を具体的にプランニングしていきます。 設計部門はプランチームと検図チームの2つのチームに分かれているため、縁の下の力持ちとして検図業務に携わっていただく事もあります。

施工管理

施工現場を指揮する監督として、職人たちを取りまとめ「工程・原価・品質・安全」の4つを管理し、家を完成まで導く施工管理は、工事の"要"となる重要な仕事です。 施工管理には大きく分けて、工務店に施工を丸ごと発注する「代理施工」と自社の社員が現場を管理する「直接施工」がありますが、オープンハウス・アーキテクトは直接施工なので、打ち合わせから見積もり出し、必要な資材・職人の手配、工事のスケジュール管理、現場でのチェックなど幅広く活躍していただきます。もちろん工事が計画通りに進まなかったり、現場でトラブルが発生した場合の対応など苦労もありますが、自分が手掛けた建物が現場に出来上がったときにはこの上ない達成感が得られるでしょう。

FAQ

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カタチにしよう。